実用距離の長い、業務用無線機
業務用ですから、堅牢で故障の少ないことは基本中の基本です |
基地局を開設するもの、既設の基地局を利用するもの、移動局同士のもの、音声通話のみならずデータ通信の可能なものなど、幅広い利用が可能です。
その代わりといっては変ですが、免許申請(開設手続き)や、種類によっては運用に資格が必要になってきます。
詳しくは、お問い合わせ下さい。 |
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| 児童、生徒の安心・安全のいっそうの確保のため |
簡易無線(CR)の利用について、公立小中学校などが標記の目的に開設を希望した場合、従来市町村長印あるいは教育長印の捺印が必要でしたが、今般学校長印の捺印で免許申請が可能になりました(平成19年2月6日 総合通信基盤局長 通達)
標記の目的に無線機の利用を希望するニーズに、迅速に事務対応が出来るよう明確な指針を出したものと思われます |
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IP接続の出来るデジタル簡易無線機
IC−DU5505CN |
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現状のアナログ方式利用と、今後のデジタル方式への移行を見越したデュアルモード(アナログ:35波+デジタル:65波の計100CH)の無線機に、IP接続機能が付加されました
電波が直接届かない環境を、IP網でカバーすることができます
ただし免許範囲は、同一敷地内とされています
以下、実際に設定した場合の動きをご紹介します |
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2台の無線機をそれぞれ「送受信機」と「操作機」として設定することで、その間をIP接続して使用できます
従来困難とされた無線運用・・・例えば、高層ビル、地下、スキー場などにおける連絡手段に新たなシーンを提供できます |
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デジタル化の動きは避けて通れません
2011年夏のテレビ地上波放送に続き、携帯電話のチャンネルプランの変更、そして業務無線のデジタル化・・・
ここにご紹介の無線機も当然この流れに含まれます
免許の有効期間、あるいはデジタルへの移行期間などには十分注意下さい |
| 運用形態は、移動局同士です |
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小エリア無線とは
●イベント会場、遊園地、競技場、建設工事現場、工場、警備、店内連絡、ホテル内連絡などの比較的狭い範囲で使用する場合に適しています。
●通信距離はおおむね 1キロメートル程度までです(地形により飛距離が異なります)。
送信出力は、1Wでアンテナは無線機付属のものに限定されます。
防水型が生きた使い方
最近は、消防団でのご利用が増えています
防災や地域の活動における連絡手段に
町内会、自治防災組織、消防団などいわゆるボランティア組織には、業務無線の免許は交付されません(その活動が、業務に該当しない)
簡易業務無線の最大5Wには劣りますし、また基地局の開設(外部アンテナの使用)ということは出来ませんが、それでも特定小電力トランシーバに比べると100倍もの電力ですから、かなりの飛距離(実用通話距離)が得られます
いずれにしましても、実際に無線を導入する場合は、その通話エリアの確認が不可欠です
最悪、どこかに中継者が立つことで、必要なエリアをカバーするなど、運用による実用化も視野に入れておくことが必要です
消防団の導入事例をご用意しました
ご希望の方はお知らせ下さい
無線機本体の紹介資料は → こちら(pdf90k) |
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| 自社で基地局の設置・開設が可能です |
業務無線ですので、事業者がその免許対象となります。
基地局を開設することで、より広範囲な交信が可能になります。
基地局の設置場所、ロケーションによって、その交信範囲は変化します。 |

ご利用が一番多い携帯型(防水)簡易業務無線機
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簡易業務無線とは
●各種配達、スクールバス、家庭用水道工事業、電話工事業、電気工事業、酒販店など市内や町内といった一定の区域で使用する場合に適しています。
●通信距離がおおむね5キロメートル程度までです(地形により飛距離が異なります)。
送信出力は、最大5Wまで
外部アンテナの利用が認められています。
一般業務無線
簡易業務無線は、複数の事業者でチャンネルを共有して使用します。これに対し、特定の事業者に使用チャンネルの使用を許可する一般業務無線があります。
タクシー無線、鉄道無線
地域振興無線
消防防災無線
放送局用無線
など、目的を定めた、すなわち特定者に対してのみ免許される無線もあります。
こちらは、遠隔操作など、より広い運用範囲が認められています。
そのかわり、運用について資格者が必要となります。
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| あらかじめ用意された基地局を利用します |
基地局は、山頂などロケーションの良いところに設置されていますのでかなりの範囲の交信が可能です。
サービスエリアについては、その基地局ごとに作成されたものがありますのでお問い合わせ下さい。
自身の基地局は、この用意された基地局まで電波が飛べばいいことになります(中継局としてこの基地局を利用します)。
無線機の費用のほか、この基地局の使用料が発生します(携帯電話の基本料のようなもの)。
最近では、ネットワークを組み合わせて複数の基地局に対して呼び出しが出来る、すなわちより広範囲な運用の出来る仕組みも登場しています(この場合、例えばADSL費用が別途必要になります)。 |
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MCA無線
●宅配便、バイク便、運送、タクシー、官公庁、メンテナンスサービスなど活動範囲が比較的広い地域で使用する場合に適しています。
●通信距離がおおむね60キロメートル程度までです(地形により飛距離が異なります)。
●国内主要都市で利用できます。
●無線機は車載型、携帯型です。
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プロならのワンポイントアドバイス
あきらめずにご相談下さい |
騒音の激しい場所での運用の相談がままあります
両手離し運用は、ヘルメット用のヘッドセットなどメーカーオプションが用意されています
ところが、騒音というか、風切り音についての対策のとられたオプションはありません
そこで・・・・レース用のヘッドセットメーカーKTEL製品を、業務無線(特小トラ)用に改造します
少々お金はかかりますが、単車で200Km/hを超えるスピードで走行中にも通話できる性能をご用意します
高速道路のトンネル内保守作業などでも十分に実用いただけます |
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悪環境・・・雨の日に立つ交通整理業務、消化作業などで、防水の無線機が使いたい
簡易業務あるいは、特定小電力の無線機に、本格的な防水構造(JIS保護等級7種防侵型相当:水深1mで30分間の水没にも耐えられる)になった製品がございます |
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同時通話で広い範囲で交信したい
最大9者間による同時通話と、設置場所の広さに応じた通話エリアを実現
普通、同時通話とは、1対1・・・・お金はかかりますが、3〜9者間の同時通話も可能なシステム構築が出来ます
大規模な工場、大型プラントの試験/保守、レジャー施設など、多人数間での連携が必要な業種に最適なシステムの構築も可能です |
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トンネル、あるいは共同構など暗きょ・地下での連絡
俗名 モグラホン
狭いトンネルの中は、意外と電波が飛びません
経験のある方も少なからずいらっしゃると思います
電波に代わって電磁誘導を利用した通信システムがあります
トンネルの中でもラジオが聞こえる・・・というトンネルがありますね
同じ理屈です
トンネル内に引かれている電力線を利用して通話をしようというものです
免許・資格など一切不要 最大2Km程度の遠距離通信が可能です
無線同様に同報が行えますから台数の制限はありません
詳細はお問い合わせ下さい 簡単なご紹介資料は → こちら(pdf約270kバイト)
また、中継親機を採用する方法や、一般的ではありませんが漏洩同軸ケーブルを使用する方法など、ケースバイケースで対応させていただきます |
陸上のみならず海上での運用、危険現場での作業用無線子機など特殊な無線機もお扱いいたします
ご照会下さい |
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| 無線機選択のキーワードは「防水」 |

上部写真は、免許不要な特定小電力トランシーバー IC−4800 です(10mW・・・PHS子機と同じ送信電力です)。
下段の消防仕様の業務用無線機と防水性能や受信音量など全く変わりません。
格好もそっくりですね。 |
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上部写真は、免許不要な同時通話型無線器です。
特定小電力トランシーバーで、連続送信が可能なタイプは、送信出力1mW、連続送信が3分間に制限されるものは、10mWです。
オプションのヘッドセットの配線コネクタも含めて防水仕様です。
いずれの無線機も、使用場所が、屋外であればやはり「水」は大敵です。
無線機の故障原因の80〜90%は、なんだかの形で「水」が関わっています。
防水であるだけで、この故障からは縁遠くなる・・・すなわち故障知らずとなります。
左写真は、消防仕様の業務用無線機です。
こちらは、送信出力が1〜5Wと大電力ですので、使用するには、免許申請が必要です。
免許申請手続きにつきましては、ご相談下さい。
消防仕様・・・水に強いことはもちろん、騒々しい現場で使用しますから、受信音量も大音量で聞きやすい設計となっています。
屋外で使用する可能性のある無線機は、最初から防水型にしておく・・・一見無駄な買い物に見える(思える)かも知れませんが、一度水が原因で故障して修理すると、そのコストでパフォーマンスは一気に逆転します。
ものは、考えよう・・・
特に一発の予算で購入・・・先々の修理コストの心配がほとんどない防水型無線機に改めてご注目下さい。
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同時通話型
電話のように、早い指示(意思疎通)が出来ますし、両手がフリーになります
IC−4855シリーズ |
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同時通話システムも、防水は当たり前
ICOM IC−4855をご紹介しています |
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両手がフリーに使えることで安全・便利に貢献します |
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| 作業・特別業務用無線装置に変身!オプション |
| 業務用(防水・大音量で、良く飛ぶ!)特定小電力トランシーバー IC−4800をベースに周辺装置(オプションユニット)の拡充によりその利用シーンを増やす取り組みをご紹介します |

IC−4810本体
詳細は、こちら(pdf98k) |
マンダウンユニット
事故などにより一定時間以上センサーが横倒しになった場合、自動的に緊急事態を知らせる音声を発信します
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バイブレーターユニット
着信を振動で知らせる装置で、工場など騒音の大きなところ、逆に式場など静かな環境で、無線機の活躍シーンを増やします
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シークレットマイク
無線機を持っていることに気付かれたくない業務や場所での運用に最適なオプションです
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| 広範囲で、多人数で同時通話をお望みの方へ |
複数話者対応同時通話システム IC−4880 IC−MS4880シリーズ
広範囲で多くの方と同時通話が可能なシステムが、登場しました
より広範囲・・・回線補償器(いわば中継器です)を使用することができ、最大9局まで同時通話可能なシステの登場です
基本は、親局に対し子4局まで すなわち5者までの同時通話が可能なものです
これをスタックにして最大子局8局の運用が出来るまで拡張可能 というシステムです
基本は、特定小電力トランシーバー(連続送信:1mW/免許不要)ですが、より通話エリアを拡大しようと回線補償器を使用する機器構成を取った場合は、固定局としての免許申請手続きが必要になります(従事者に資格は不要、詳しくはお問い合わせ下さい)
詳しくは → こちら(pdf290k) |


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DC12/24Vいずれの車両にも対応
AC100Vからの電源を用意することで商用電源でも使用できます |
クラス最小のW58xH82xD21
152gの小型軽量ボディ
もちろん防水型です |
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ネットワークを経由、通話距離は電波の飛距離ではなくなります
位置情報管理も合わせて可能なシステム構築が可能 |
秘話性の高いニーズ、ネットワーク環境を最大限利用した連絡網づくりに対応
デジタル特定小電力トランシーバー IC−D400システム |
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| 詳しくは → IP特小無線 |
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| 免許不要、使用目的も問わないローコスト版(新規格) |
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| 現場連絡用無線機の決定版!?かも |
■従事者免許不要で、1Kmは実用飛距離
従来の無免許で使える無線機・・・特定小電力トランシーバー電力10mWの、なんと500倍という大電力
5Wという業務無線機並みのハイパワー
市街地でも500m〜1Km 見通しの良い郊外ですと4Km程度は実用飛距離です
使用の目的も限定はありませんから、レジャー目的から業務目的まで広く使用できます
■開設登録手続きが必要
登録費用(¥2,300/5年間有効)と、毎年¥400の電波利用料(税金)がかかるのが面倒と言えば面倒
でも、開設手続きは極めて簡単、必要な書類は無線機本体に付属します(個人で手続きできます)
ふた昔前のCBトランシーバーの開設と同様の手続きです(ご年配の方はご存じ!)
■通話の秘話性を確保
警察無線などと同じ、デジタル変調方式を採用、秘話通話設定が可能です
自分たちグループだけで通話(情報交換)できるイメージとなります
安価な無線機では得られない機能です
■フィールド運用に耐える頑強ボディ
そのうえ、防水仕様(水深1mの位置に底を着けたまま30分間、本体に水が侵入しない)
消防などでも使われている業務用無線機と変わらぬ頑強さで、まさにフィールド向けに最適です
故障知らず!(無線機の故障原因の90%は、汗・雨・水没など水!)
■即運用可能な連絡手段を提供
リチウムイオン電池ほか、フルオプション(下記リストをご参照下さい)で、この価格
必要な方には、スピーカーマイクなど別売オプションもございます
□改めて説明の必要はないとは思いますが、
無線機は、チーム運用(1:n通信/同報機能)が得意! 携帯電話の1:1通話とは別世界です
そしてインフラに依存しない独自の通信手段ですので、どんな場所ででも活用が出来ます
そして最後の切り札は、その頑強さ! |
IC−DPR5 本体標準添付品(フルオプション)
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| 遠隔制御(例:接点信号を2Km先に送信) |
無線機には、こんな使い方もあります また、データ通信への使用例は こちら
いずれも免許不要で、どなたもどんな目的にも使用できる特定小電力無線です |
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上写真は設置(稼働現場)の様子
マスト下の金属キャビネットの中にはバッテリのほか上右写真のような本体が内蔵されています
電源のないところへでの稼働ですから、独立電源方式を採用しています
右写真が送信部
2つの操作ボタンにより、上記現場に対して2種類(2色)の回転灯点灯を行うことで状況を知らせます
ご覧のように送信ユニットそのものは、カメラ三脚に立てて、デスクの上に置かれています
窓越しに、約2Km先の現地へ無線で・・・です
この送信電力は、わずか1mW 受信機&受信アンテナで利得を稼いでいます |
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送信ユニットは、カメラ三脚に取り付けられた白い防水ボックスの中に納めています
アンテナは、ユニットから直出し・・・ユニットとアンテナは一体構造です(技適条件)
右写真は、制御+電源部で、ケーブル10mで送信ユニットに接続
ボタンを押したときのLED点灯は、ボタンSWの接点ではなく、このボックスの中に組み込んだ受信機の出力です
少なくとも、ボタンを押して、このLEDが点灯すれば、送信したことは間違いない・・・もしものトラブル時には、その原因の切り分けを容易にします |
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学校・ホームセンター・工場などで、放送設備と連携
無線の持つ同報能力と放送という通知能力をWで活かします |
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コンソール(親機)を設置することで、既設の放送システムにリンクした使用(運用)が可能です(上記写真は、学校における導入事例)。
コンソールは、無線親機(固定機)としてお使いいただけます。
作業員間の連絡はもちろん、いざというときには緊急(避難誘導)放送を手元から行うことが出来ます。
同時に緊急事態が発生したということを、必要先に知らせることが出来ます。
(接点出力/電圧出力 緊急発報時には、全ての無線機に発信者の個別番号が表示されます)
ICOM IC−4810・IC−4077S(いずれも、カスタムモデル)が対応します(ご利用に免許は不要です)。
学校導入の事例ですが、詳しくは、こちらでご紹介しています |
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| 同建設機械等周辺の安全確保に |
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1グループ(建設機械1台)に対し、最大99台の子機が使用できます
子機は、堅牢な防水型と、胸ポケットにも収まる小型の2機種から選べます
子機は、ヘルメット用、骨伝導型からタイピン型まで、使用目的に合わせ通話オプションが豊富 |
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重機オペ回りに設置できるよう、より小型タイプを作成しました
高音圧ブザーを内蔵、警報ランプは外付けです |
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確実にオペレータに話しかけられるよう回転灯(ストロボライト)で通知
=回転灯を外からも目にする位置に設置すれば、通知の様子が通報者からも目視出来ます=
緊急時には、押しボタン操作だけで「緊急通報」が可能
=オペレーターには、回転灯とアラーム音で伝達、発信者を特定でき、話しかけが出来ます= |
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| 建設機械以外にも警備本部を設置するような会場警備現場にもニーズがあります |
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