超アナログな人間同士の協働が最終目的ですから、デジタル技術だけで全て解決することにはならないでしょう
   
中山間地域の維持・発展に

ビニルハウス自動開閉-遠隔


獣害対策ロボット

動物の検知通報システム
猿人善快
 
テレメトリ機材

檻・罠用発信器

IoTを活用した
捕獲檻管理システムも
こちらでご紹介
地方を元気に
若い方の活躍に期待
今やWi-Fiは当たり前、何も意識なく使われています
 それは限られた使われ方の範囲でのお話しであって、屋外であるとか、Wi-Fiトランシーバ等ローミングが必要であるとかなると、それなりの設計というかノウハウも必要になります
 また、現在は光ファイバー全盛ですが、災害などにより切れた時のバックアップ、あるいは光ファイバーを敷設するコストに見合わない使い方、光ファイバーが敷設できないロケーションでのIP接続には、無線ブリッジの活躍するシーンも多くあります

安価で実用的なDavis気象観測装置
 環境・風況調査研究目的からライブ気象情報発信まで、農業分野、あるいは現場の安全管理を目的とした利用など、携帯インフラと独立電源の組み合わせでその活用範囲も大きく広がっています(遠隔気象観測 遠隔気象監視
 その昔は、US規格のものをそのまま国内に持ち込んでいた時期もありましたが、現在では日本のマーケットサイズが認められ、日本仕様の製品が用意されています(正規ルート品:ワイヤレス版は、もちろん国内適法です)
 リーズナブルなDavis気象観測システムの活用巾を、より広げる独自製品をご用意しています

無線技術の活用ということから、
 最近ではあまり目にしなくなった感のあるActiveTAG、同時に複数を認識させるには、IDカードに代表されるPassiveTAGでは不可能で、最近ではActiveTAGにセンサを内蔵させ、対象の動きや状態をチェックするような運用も出てきました
 また、免許も登録も必要のない特定小電力無線を使った色々な仕組みや装置を手掛けています
 データ通信(接点送信もデータ通信)で、どうしても飛距離が必要というケースには、従事者免許の必要がない登録局を使用するケースがあります
 この場合、毎年電波利用料の負担が発生しますし、電力が大きい分、消費電力も多くなりますから、有効かどうかはケースバイケースです
 一方通行の通信(通知)で良いのなら、電波法の制限のない受信アンテナの強化が有効なケースもあります
 細かいところで、ノウハウが活きてくるのがアナログ技術分野である「無線」の世界です(Wi-Fiも「無線」!)
    



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気象情報収集システム
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最終更新日時: Sunday, 16-Jan-2022 14:37:59 JST
現在時刻: Tuesday, 18-Jan-2022 06:27:57 JST
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